だらだらぎりぎりで弁理士受験に受かればいいなあと思っているブログ。
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負のモチベーション一色で弁理士の試験勉強続けてます。
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今年は、本当にいろいろなことがあった一年でした。
仕事が発明をする側からしてもらう側へ変わり、出願系がいかに間接業務なのかということを改めて思い知ることになりました。入社当時は夢物語でしかなかったことが、ほぼ現実になった、なんてこともありました。
試験的にも、方向性はともかくとして、今年はずいぶん高くモチベーションを維持できています。
ここも、「弁理士・弁理士試験・ブログ」あたりのキーワードで検索してくる方が急増したりして、いつの間にやら老舗になりつつあるということを実感せざるをえない年でした(^_^;)。
気の利いた話題を書いているわけでもなく、以前なら書き殴っていた職場のことも書けなくなっているので、見ていただけているのがありがたいやら申し訳ないやら、というところです。
タイトル通り、来年を区切りの年にしないといけないという気持ちで一杯です。前向きな意味でも、後ろ向きな意味でも(^_^;)。
今年一年、いろいろとありがとうございました。
来年もまたよろしくお願いします。m(__)m
仕事が発明をする側からしてもらう側へ変わり、出願系がいかに間接業務なのかということを改めて思い知ることになりました。入社当時は夢物語でしかなかったことが、ほぼ現実になった、なんてこともありました。
試験的にも、方向性はともかくとして、今年はずいぶん高くモチベーションを維持できています。
ここも、「弁理士・弁理士試験・ブログ」あたりのキーワードで検索してくる方が急増したりして、いつの間にやら老舗になりつつあるということを実感せざるをえない年でした(^_^;)。
気の利いた話題を書いているわけでもなく、以前なら書き殴っていた職場のことも書けなくなっているので、見ていただけているのがありがたいやら申し訳ないやら、というところです。
タイトル通り、来年を区切りの年にしないといけないという気持ちで一杯です。前向きな意味でも、後ろ向きな意味でも(^_^;)。
今年一年、いろいろとありがとうございました。
来年もまたよろしくお願いします。m(__)m
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マスター答練第1回クールは、本試でいうところのCABでした。
特許でもうちょっと取っておきたかった気はしますが、商標でこけなかったのはちょっと一安心です。まあ、ベースになった本試は何度も見返しているからこそですが、商標Fは完全にトラウマなわけで、余計なことに一歩踏み込んで書くクセがいっこうに抜けないので、またいつ地雷を踏むかとヒヤヒヤしながらです。
ゼミとは求められる答案の方向性がずいぶん違うと思うわけですが、どちらにも対応できるようになればよいワケで、どちらの採点表でもとりあえず60点を取る答案に差はないのだろうなあ、とは感じるようになっています。
ここまで知らないとダメ、というポイントの示し方も、積み上げ的に後押しするゼミと、ポンと目的地に目印を置くマスター答練とで違うものの、どちらでも自分たちが力不足だと感じるには必要十分なので、ぶつぶつ言いつつも(^_^;)やるしかないなあ、と。
そんなことを考えつつ、「13回論文コア」をこなす冬休みです。キツいのなんの…。
特許でもうちょっと取っておきたかった気はしますが、商標でこけなかったのはちょっと一安心です。まあ、ベースになった本試は何度も見返しているからこそですが、商標Fは完全にトラウマなわけで、余計なことに一歩踏み込んで書くクセがいっこうに抜けないので、またいつ地雷を踏むかとヒヤヒヤしながらです。
ゼミとは求められる答案の方向性がずいぶん違うと思うわけですが、どちらにも対応できるようになればよいワケで、どちらの採点表でもとりあえず60点を取る答案に差はないのだろうなあ、とは感じるようになっています。
ここまで知らないとダメ、というポイントの示し方も、積み上げ的に後押しするゼミと、ポンと目的地に目印を置くマスター答練とで違うものの、どちらでも自分たちが力不足だと感じるには必要十分なので、ぶつぶつ言いつつも(^_^;)やるしかないなあ、と。
そんなことを考えつつ、「13回論文コア」をこなす冬休みです。キツいのなんの…。
結局なんだかんだと迷いつつ、これ↓を買いました。
Atom Zはやっぱり速くないとか、液晶が細かくて見づらいとか、バッテリの持ちがよくない(あまり省電力にしないからですが)とか、想定の範囲内でイマイチなところはありますが、メリットも多いのでこれはこれでいいかなと。
プライベート使用ということもあり、外見は結構ポイントでした。Xは、薄くしようとしすぎたあまり、他のことにちょっと気が回らなかったのが惜しい、という感じです。
X/Pともに、メール/Webができればいい人には割高感がありますが、日本のメーカーしかこだわらないところにこだわった、悪くないPCだと思います。
「どこでも試験勉強」な環境を構築していきたいと思います。
Atom Zはやっぱり速くないとか、液晶が細かくて見づらいとか、バッテリの持ちがよくない(あまり省電力にしないからですが)とか、想定の範囲内でイマイチなところはありますが、メリットも多いのでこれはこれでいいかなと。
プライベート使用ということもあり、外見は結構ポイントでした。Xは、薄くしようとしすぎたあまり、他のことにちょっと気が回らなかったのが惜しい、という感じです。
X/Pともに、メール/Webができればいい人には割高感がありますが、日本のメーカーしかこだわらないところにこだわった、悪くないPCだと思います。
「どこでも試験勉強」な環境を構築していきたいと思います。
もうちょっと取れている気もしたのですが、当てはめが甘くて拾いきれていないところがあちこちに。
条文集をみれば分かるところはまだ積極的に暗記をしていないのですが、その状態ではぼちぼち今の点くらいが打ち止めなのかもしれない、と思ってきました。
何をするにも探りながらなので、余裕も時間も不足しますし、その分項目落ちや検討漏れが出てきます。
あとは、年明けにコンパクトに当てはめる練習をがっつりしないと、項目が挙がっているのに点を拾いきれていないところが多いのなんの…。
対応しないといけないことだけが、どんどん山積みになっていきます。冬休みに捌ききれるのだろうか…。
条文集をみれば分かるところはまだ積極的に暗記をしていないのですが、その状態ではぼちぼち今の点くらいが打ち止めなのかもしれない、と思ってきました。
何をするにも探りながらなので、余裕も時間も不足しますし、その分項目落ちや検討漏れが出てきます。
あとは、年明けにコンパクトに当てはめる練習をがっつりしないと、項目が挙がっているのに点を拾いきれていないところが多いのなんの…。
対応しないといけないことだけが、どんどん山積みになっていきます。冬休みに捌ききれるのだろうか…。
まずは映像ダウンロード…ということで、計3.3GB。さすがにこれは多い…。一晩かかってもiPod&iPhoneに仕込める態勢になりません。一体何GBになるんだ…。(←音声に絞れ)
それにしても、LECの通信講座は、PDFにカリカリのセキュリティを聞かせてくれるおかげで、とても使い勝手が悪くなりました。自宅のインクジェットで印刷すると、後からマーキングとかができないのでとても不便です。
まさか返却答案のPDFにまで同じことを仕込んでないだろうなあ…と思っていましたが、こちらは単なるPDFのようで。でもまあ、こちらこそ印刷してまで見るかと言われると、微妙…。
アウトプット系の講座はWebとうまく折り合っているような気がしますが、インプット系はまだもうちょっと練る必要があるのかもしれません。
ちなみにこの講座、論文マスター答練の送り先と違うところに振り分けたのですが(購入ページがそうできるようになっている)、電話がかかってきて、別のLカードを作れだ何だとゴネられました。
突き詰めてみたら、週次でくる講座の合間に、違う講座を違う宛先に送るということがシステム上できないそうで…。丁重にお断り(申し込んだとおりの振り分けを改めて依頼)した上で、システムの要望を出しておきました。
システムの上にできるだけ処理を乗せてしまうというのもコストカット案の一つなのですが、「100%を目指すとコストが跳ね上がるので、何かあった時用にハンド対応できる余地を残すように設計した」という初期の新幹線の予約システムの話を思い出した次第です。
まあ、いくつかのアプリがIE依存している以外は、それほどひどい使い勝手なわけでもないですが、ときどきこういう事故に遭遇します。
それにしても、LECの通信講座は、PDFにカリカリのセキュリティを聞かせてくれるおかげで、とても使い勝手が悪くなりました。自宅のインクジェットで印刷すると、後からマーキングとかができないのでとても不便です。
まさか返却答案のPDFにまで同じことを仕込んでないだろうなあ…と思っていましたが、こちらは単なるPDFのようで。でもまあ、こちらこそ印刷してまで見るかと言われると、微妙…。
アウトプット系の講座はWebとうまく折り合っているような気がしますが、インプット系はまだもうちょっと練る必要があるのかもしれません。
ちなみにこの講座、論文マスター答練の送り先と違うところに振り分けたのですが(購入ページがそうできるようになっている)、電話がかかってきて、別のLカードを作れだ何だとゴネられました。
突き詰めてみたら、週次でくる講座の合間に、違う講座を違う宛先に送るということがシステム上できないそうで…。丁重にお断り(申し込んだとおりの振り分けを改めて依頼)した上で、システムの要望を出しておきました。
システムの上にできるだけ処理を乗せてしまうというのもコストカット案の一つなのですが、「100%を目指すとコストが跳ね上がるので、何かあった時用にハンド対応できる余地を残すように設計した」という初期の新幹線の予約システムの話を思い出した次第です。
まあ、いくつかのアプリがIE依存している以外は、それほどひどい使い勝手なわけでもないですが、ときどきこういう事故に遭遇します。
LEC弁理士講座あります
弁理士・受験生リンク
おすすめ書籍
最後の追い込みに





