だらだらぎりぎりで弁理士受験に受かればいいなあと思っているブログ。
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こちらのコメント欄のフォローです。今朝のコメントですっきりした感もありますが、書いてみました。
そもそも、「バランスが悪い」けれども「点を取る」答案って、どんな状態?というのがよく分かっていません。
バランスが悪かろうが、点が取れていれば合格するわけで、それで安定(←ポイント)しているなら試験的にはOKではないかと思ったりもします。
# もちろん、採点基準が本試と合っていることが前提です。
また、採点基準などが合っていないとしても、それも単純に受験機関の責任でしょうか?とも思います。採点基準が合っていないということが分かっているなら、それはそれで活用のしようがあるわけで。
自分でそういう修正ができる人がやっぱり本試でも強いと感じます。
あと、はっきり定義付けはしなかった「成績上位者」ですが、「成績上位に来ることもある人」ではなくて、「いつも成績上位にいる(たまにいなくなる)人」を指しているつもりでした。
その「たまにいなくなる」原因が知識が足りないだけなら埋めればよいのですが、そうでないとしたら?ということですね。
運で合格することはあると思います。
そして、不合格には必ず理由があるとも思います。
その理由って、「知識不足」とは限りませんよねというのが、ここ最近のエントリのテーマでございます…。
そもそも、「バランスが悪い」けれども「点を取る」答案って、どんな状態?というのがよく分かっていません。
バランスが悪かろうが、点が取れていれば合格するわけで、それで安定(←ポイント)しているなら試験的にはOKではないかと思ったりもします。
# もちろん、採点基準が本試と合っていることが前提です。
また、採点基準などが合っていないとしても、それも単純に受験機関の責任でしょうか?とも思います。採点基準が合っていないということが分かっているなら、それはそれで活用のしようがあるわけで。
自分でそういう修正ができる人がやっぱり本試でも強いと感じます。
あと、はっきり定義付けはしなかった「成績上位者」ですが、「成績上位に来ることもある人」ではなくて、「いつも成績上位にいる(たまにいなくなる)人」を指しているつもりでした。
その「たまにいなくなる」原因が知識が足りないだけなら埋めればよいのですが、そうでないとしたら?ということですね。
運で合格することはあると思います。
そして、不合格には必ず理由があるとも思います。
その理由って、「知識不足」とは限りませんよねというのが、ここ最近のエントリのテーマでございます…。
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