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 「問題を批判するような受験生は受からん。」と言われたのですが、あえて。(笑)

 出題者の解説や教材を見ていると、「以前に出題されていますが、そろそろ再出題されてもおかしくありませんので…」という一文を結構よく見る気がします。

 で、疑問なんですが、話を判例に限るとして、同じ判例が論文本試に二回出たことってありましたっけ? それはなかったような気がするのですが…。

 再出題の事実があったら出題意図に反論する気はないのですが、ないなら対象を絞るのにものすごく有効な気がするんですけどねぇ。(そうやって絞って、大学入試以降ずっと乗り切ってきたもので^^;)

 判例になると、暗記や理解の確度をグッと上げないといけないので、対照が減ってくれるに越したことはないです。
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Comment
無題
はじめまして。筒坊と申します。
多分、同じ判例の論点が出たことは無かったと思います。(ウオーキングビーム事件で、今年は先使用権の「事業の準備」、昔の本試で「発明の範囲」と論点が違う同じ判例は聞かれていますが。。。)
ちなみに、私は、もしかしたら裏の裏をかいて出されるかもと思って、チェックしていました。多分出されないとは思いますが、出されても文句は言えないですよね。。。(苦笑)
筒坊 2008/11/17(Mon)06:08:42 編集
口述試験
論文試験での再出題の可能性は低いですが、口述及び短答では出題されます。
また、加点ポイントとして記載することもできますので、全く捨ててしまうのは危険かもしれません。
ドクガク URL 2008/11/17(Mon)12:24:33 編集
無題
論文で同じ論点は出なくても、口述で出会う可能性は確かにあるかも…。

短答は、書けなくても理解していれば十分だと思っています。
その代わり、不競法や著作権法が入っているので、対象が増えますよね。
mr3 2008/11/17(Mon)17:36:15 編集
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