ごく平凡な元技術者の知財担当が、弁理士試験と日々の特許開発について綴る言いっぱなしブログです。
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プロフィール
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自己紹介:
某メーカーの(一応)研究職。周りのレベルについていけず、日々テンパっています。
2008年は短答合格。2010年までの短答免除資格は取れました。
選択はソフ開取って免除です。
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 答案構成はシャーペンでやっているのですが、消しゴムが古くなって堅かったので新調しました。↓

 ゼミ前に飲んでいるドリンク剤に付いていたヤツです。何を飲んでいるのかは、分かる人は分かっていただけるかと。(^_^;)
 ここ数年、この手の受験便乗商品(特にお菓子・文具)がずいぶん増えた気がします。
 時間が朝になって、ちょっと感覚が妙です。とりあえず眠い。
 帰りに駅ビルが見えて、ずいぶんできていたんだなあということに気づきました。明るい時間にここを通るのは本当に久しぶり。

 スタッフの方が多数いらっしゃる時間帯になったわけですが、正直余計なことをやっては去っていくという感じで、とっても面倒でした(笑)。使わないテレビをわざわざ付けていくなっちゅーに。
 今までの方が余計な干渉がなくて平和だったかも。
 出題意図は、だいたい感じていたとおりでした。
 答案構成は、外したような、意外と踏ん張っているような…。

 こういう問題を見ると、あながち知識があればよいというものでもないと感じさせられます。あと、この答案なら、ゼミでは絶対点を拾えないなあ、ということも(^_^;)。
 当てはめなんてほとんどないに等しいですから、勉強を始めたばかりの頃の方が高得点を連発していたのが、今となっては納得です。

 それにしても、ゼミでもそうですが、どんどん手応えと点数が合わなくなってきました。書けた気がしても意外と伸びず、崩れた気がしても意外と点を拾っている、というある意味試験的には好都合な状況なのですが、とても気持ち悪いです。

 いい意味で手応えと点数が一致するようにしたい。
 インターネットでの願書請求が今日からです。



 400番ちょっとでした。そんなものかなあ。

 明らかに申請ページが拾えていないパターンに気づいたのですが(←該当しているらしい)、まあ全体からすれば少数でしょう。4/1の直前になって分かる方もいるのでしょうし。
 大崩を予想していたのですが、普段よりいいくらいでした。>商標
 非侵害主張のところは悲惨な点数でしたが、それ以外は逆に驚くほどバッチリで、まだケアできていない部分をちゃんとケアすればそれでいいのだろうか…という状況です。

 今週分はこの後へ。
 すっかりチェックを忘れていました…。
 特実・意匠が伸び悩むものの、謎の商標絶好調。疲れてもうろうとした状態で受けた科目だけが悪いので(^_^;)、ちゃんとフォローすればきっと何とかなるでしょう。

 科目のところに丸を付け忘れたら、これでもかというくらい赤ペンチェックされていました。こんなところで突っ込まれるのはもったいないのも確かなのですが、ここまで突っ込む必要性はあるのだろいうかという思いも若干…。

 合格点を取ったり取らなかったり、というところには入れているだけに、それを三科目そろえる→安定してそろえると昇華させたいところでございます。
 LECの教室には、普通モニタがいくつか置いているわけですが。

 たまに電源だけが入ったままで放置されていると、「きーん」という甲高い音が気になってしょうがないわけですが、誰もぴくりとも動かないので、たいてい自分で止めに行きます。

 「聞こえないのだろうか?」と思っていたので、改めて検索してみたら、水平同期を取るコイルから出ている15.75kHzの音だそうで、聞こえる人も聞こえない人もいるということで納得。
 要は、一時期話題になった「モスキート音」みたいなものですね(^_^;)。ちなみにこちらは17kHzでそうで。

 でも、CDの音域は22.05kHzなので、結構な音域が聞こえていない人がいる…ということですよね。聞こえない音域でも感じられる、という説もあるので、それはそれでよいのかもしれませんが。

 なにはともあれ、気になっていない人もいるということで、すっきりしました。
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