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まず、ほぼ自己紹介から。

現在、関西在住で、某メーカーでUI系ソフトウェアを研究開発している部門にいます。

同じ部署には論理的な思考力(数年先を見据えた企画とか技術提案とか)と確かな開発力(設計からコーディングスキルまで)を備えている人が多く、そういう人たちとガチンコで仕事をすることは刺激的で、面白く過ごしていました。(過去形)

そうできるだけの力をキープするのは大変で、仕事の外でも自己啓発に明け暮れるような生活でしたが、それがそれほど不満なわけではなく、努力したなりに結果もあり、そこそこ評価もされていました。(過去形)

そのままであれば弁理士なんて半分以上他人事だったわけですが、ある日、自分にとってそうは思えない出来事が起こります。
同じフロアにあったほとんどの部署が、他の事業所(非関西)へごっそり異動するということになりました。

全部書くと長いのですが、そもそも自分の中に、関西を出るとか関西以外で働くというつもりはありません。

全国あちこちに事業所がある会社なので、いつ転勤があるか分からないという漠然とした不安はあったのですが、ただその頃にあった転勤は、偶発的であったり、本人の強い希望があったりだったので、そうそう我が身にはならないと思っているところがありました。
(じゃあ、何でそんな会社に就職したのかという話はさておき…。)

それが目の前の人がごっそりいなくなり、残った自分達の方がサテライト的な部署になってしまったので、いつ引っ張られることになるか分からないという、脅迫的な不安に代わりました。
「これはいざというときのための対抗手段を持たねば」と思いはじめ、そうなりうるもので、かつ、今の仕事にも使いうるもの、ということで弁理士の資格を取ろうと思った次第です。

何故転勤の対抗手段になって、今の仕事に使いうると思ったか、はまた後ほど。

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