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 時間が朝になって、ちょっと感覚が妙です。とりあえず眠い。
 帰りに駅ビルが見えて、ずいぶんできていたんだなあということに気づきました。明るい時間にここを通るのは本当に久しぶり。

 スタッフの方が多数いらっしゃる時間帯になったわけですが、正直余計なことをやっては去っていくという感じで、とっても面倒でした(笑)。使わないテレビをわざわざ付けていくなっちゅーに。
 今までの方が余計な干渉がなくて平和だったかも。

 で、本編。対策を取れているところと取れていないところの差がとても大きいなあ、というのを感じました。
 ダブルパテントみたいに説が分かれているところを聞くのかなあ、ということで、圧倒的に優先度は下げていたのですが、中用権を聞くならセットで問われるんですよね。…というか、中用権を問われたら、周りでダブルパテントの話が必要かチェックせい、ということですね。


 そして、ネタ切れなのか何なのか、なんだかどんどん奇っ怪な問題が出るようになってきた気がします。

 問われている知識も、それを問いかけたい主旨もよく分かりますし、それ自体には納得するのですが、こういう問い方しかできないのかーというところに、本試とのセンスの違いを感じてしまいます。「いや、まーそーなんですけどっ」と突っ込みも入れたくなる気分で解いてました。解きながら初めてその条文をじっくり読む状況ってどーよ、と。
 いえ、自分がこういう問題を作るとしたら、知識ひけらかし系のイジワル根性でしか選ばないだろうな、と思ったモノで。(笑)


 あとは、口頭ですっと聞かれたことに答えられない、というのは相変わらずです。
 事例から論点には繋がりますが、論点の具体例…と聞かれると本当に出てきません。条文集を見ながら思案する時間のある論文方式に確実に最適化していっているようです…。
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