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 どうやったら短答というものの点が伸びるのか、さっぱり分からなくなってきました。

 とりあえず新しいところをつつかれると、美しいほどにさっぱりです。特許の規定をひねった感じの枝が多く、傾向自体見たことない気がしますが、そうは言っても対応できていないのもまた事実。何年経っても進歩していないのがイヤになってきます。

 まだ投げ出すつもりはないですが、他のことも相まって、モチベーションはほとんど切れただけに…。

 弁理士だからいいことがある環境ではないですし(実際にそういう話もないですし)、かなり「短期合格でないと、何か悪い?」という変に開き直った気分です。
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無題
こんばんは。そう、おっしゃらずに、互いに頑張りましょうよ。
短期合格もすごいけど、長く掛っている人も、人の痛みが分かるから良い仕事が出来るよっと、Lの某先生が言われていました。
資格必要無いかもしれませんが、研究開発している人は結構、特許法とか知らない人も多いので、例えば法律の分かる研究員として、新しい仕事が出来るかもしれません。
LWY 2008/03/25(Tue)01:16:43 編集
無題
短答は、
①条文
②最高裁の判断
③学説
の順番ですよね。
審査基準にしても①を抜きにして語れません。
条文を通して②を考える。
条文を通して③を考える。
条文を通して審査基準を考える。
これでいいんじゃないですか?
本試は、意匠、商標では、10しか聞けません。
無駄な審査基準なんか聞いている暇はないですからね。
一方、答練では、それぞれ60問出さなければなりません。
そりゃあ、くだらない枝もありますよ。
惑わされないで、条文に忠実に、
でいいと思います。
これって、論文でも一緒ですよねー。
ジョン 2008/03/26(Wed)01:12:54 編集
無題
 わざわざコメントありがとうございます。

 結局のところ、短答に必要な知識を詰め込むことが、仕事の毒にしかなっていないと思うようになってきたんですよね。

 理想ははっきりあるのですが、自分にとっての弁理士試験はそれを解決しないこともまたはっきりしてきた感じです…。
mr3 URL 2008/03/29(Sat)21:36:37 編集
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