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昨日書くのを忘れていましたが、論文を書き慣れていない点として、上げた項目を書くとどれくらいの文章量になるのかが全く見積もれていないというのがあります。当然ながら、答案構成の残り項目を見て「ああ、○○分で書き終わるな」なんて予想は夢物語です。

尻切れトンボだけは避けようと思っているので、これが結構プレッシャーで、最後に追い込もうとしても追い込み切れません。昨日も、書き足りていないのが分かってるにもかかわらず、最後の2,3分はキリのいいところでただ終了を待つのみです。
基本的な答練でこの状態ですから、「本試験は書ききれない」と聞くにつれ、合格ラインをうろうろできるのもまだまだ遠いのだろうと感じます。

今年の本試の特実Iと意匠の答案構成をしてみましたが、論点もだいたい上げられましたし、模範答案を見ても大ハズしをしていないように見えます(好意的に見てます)。が、さんざん「書ききれない」と聞くにもかかわらず、全然そうは感じていないので、きっと全文書きすると猛烈にボロが出るのでしょうね…。

きっとこれも、知識が定着して、量を書くうちに何となく分かってくることなのだろうとは思いますが、さすがに夏ゼミの間にはどうしようもない問題として苦しんでいくのでしょう。しかも、次回はペース配分の変わる意匠です。特実よりもずっとさらに論文と疎遠です。

なので意匠は、1回目と2回目で「ああ、変わったな」と思えることがあれば御の字でしょう…。
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