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 リンク整理に続いて、OperaのRSSリーダも整理してみましたが、受験生になったばかりの頃に参考にしていたブログの残骸が多数…。

 「受験生」という看板は、「特許を受ける権利」にちょっと似ていると思ってみたり。

# 合格という特許査定を得るのか、
# 不合格という拒絶理由を付きつけられるのか、
# あきらめて取下・放棄等になるのか。
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 右のリンクを整理してみました。
 リンク切れや、長らく更新をされていないところを外しただけですが…。

 すっきりしたと思うのか、受験生が減ったと思うのか。
 あちこちへWiMAXルータを持ち出していますが、そこそこ繋がって、つながるとそれなりに快適なものの、圏外になるところも結構多いというとても面倒臭いパターンです。

 圏外になるのが職場周辺と地下駅全般なので、厳しいですねぇ…。現状なら、まだdocomo優勢なので、VAIOに刺さっているSIMの2年縛りがある間はそっちを使った方がいいのかもという感じです。

 発表されたばかりの「HTC Evo shift 4G」がUQ/au併用でルータ替わりになるのに期待。
 微妙に。(^_^;)

 あけましておめでとうございます。

 かつて「趣味的な弁理士試験の勉強は悪!」みたいな雰囲気があちこちにあったので、何となくそういうものかと思うようにしていましたが、やはり合格した後のメリットが見えていないと、突破型の勉強はどうにも苦手です。

 というわけで、資格はやってきたの成果をマーキングするためのものという自分の原点に返って、今年一年やってみることにします。

 まずは、足下をすくわれる気しかしない短答にむけて準備です。
 ゆるゆると。
 年内最終更新です。

 短答免除最終年、論文合格、口述不合格。
 今年でここ2年向かい合い続けた論文に一区切りついた一方で、来年はその間気にしなかった短答・口述に向かう必要があるわけで、仕切り直しという感じのする一年でした。
 仕事ではパンドラの箱をぱかぱか空けるハメになりましたし(^_^;)、プライベートでもいろいろなことに手を付けた気がします。

 ここでも、論文合格したこともあって、長らく自粛気味だった内容のエントリを強めに書いてみました。一応自分のやり方でも、論文試験には合格できるんだな、と。

 その一方で、何一つとして期待していた結果までは届いていないのですがorz、そうなるような準備しかしなかったものも多いので、それはそれで納得している一年です。

 来年もまた少し進めれば、と思います。

 今年一年、ありがとうございました。
 来年もぐだぐだだらだらと書いていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
 iPadとその他タブレットデバイスを見に行ってきました。

 自宅にあふれる紙資料をどうにかしたいという欲求と、PDFになった青本と、ある程度整ってきた「自炊」情報と、で、手を伸ばしつつあります。
 PCで見るだけではちょっと足りなくて、ケータイやスマートフォンでは小さくて、まあ、要はPDFの見られる板コンが欲しいわけです。

 久しぶりに触りましたが、iPadのUIの気持ちよさはやはり秀逸ですね。
 他のメーカー(日韓台とも)は、ユーザにどういうフィードバックすべきかというポリシーがどうも定まっていない(バラバラの担当者が直感評価をするだけ、もしくは何もない)のような気がすごくします。
 「iPhoneのアプリ」に気持ちいいものが少ないと感じていたのも、おそらくそこなのではないかなあ、と。

 認知科学の世界を通ると適切なフィードバックが重要なのは基本的事項なのですが、その「適切な」がいかに難しいかを改めて感じた次第です。
 本日、仕事納めでした。
 年明けに山ほど仕事を積み残してきましたが…。

 知識面でもう一つ意識していたことがあったので、書いてみます。

 具体例から書くと、今年は「均等論はやらない」とヤマを張っていました。その代わり、「そこが出たら(不合格でも)しょうがない」とも思っていました。(ゼミで思いっきり突っ込まれてエラい目に遭いましたが…)


 要は、手を抜いていたところが出て、「そこじゃなければ合格したかもしれないのに」と釈然としないのか、「そこを聞かれたから落ちた」と受け入れるのかで、翌年の結果が違ってくる気がしませんか?と思った次第です。


 基本的には、ヤマ張り推奨です。
 ヤマ張りというと「そんなのやらない」と思うかもしれませんが、優先順位をつけたり重要度の高いところからやったりすることはよくあるはずで、それって実態に差がないのでは?と思うわけです。

 ただ何にせよ、それは自分で「地雷原」を作る行為以外の何ものでもないので、外れる(優先順位は低いと思ったのに出る)ことをリスクとして自覚していないと、いつまでも同じ地雷を踏み続けることになるのかもしれません。

 今年の口述のように、中途半端に当たるのも、それはそれでイヤなものですが…。
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